岩王寺と文化財(七百石町)
綾部市七百石町寺の段1番地にある、あやべ西国観音霊場第25番札所「如意輪観世音菩薩」、高野山真言宗「神宮山・岩王寺(しやくおうじ)」春は桜、秋は紅葉で美しい、通称「かやぶきの山寺」は平安中期の天暦3年(949)に空也上人によって開創されたと伝えられっている。又、足利高氏公の旗上げ祈願で七百石の寄進から七百石町と名付けられたと云う。昔はこの寺近くで硯石「石王寺石(しゃくおうじいし)」が出たところから名付けられたとも云う。詳細はここをクリック願います。
当会設置の「駒札」

京都府登録文化財「仁王門」

京都府登録文化財「本堂」1棟

今、花は咲いていないが「萩の花迷路」と寺境内

流れ山水の庭

綾部の古木・名木100選のひとつ「サンシユ」と境内社「熊野神社」

当会設置の「駒札」

京都府登録文化財「仁王門」

京都府登録文化財「本堂」1棟

今、花は咲いていないが「萩の花迷路」と寺境内

流れ山水の庭

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